第6章 3.ヒボコは日本人だった。天皇の皇胤

  • kojiyama 
終章、まとめとしてこのタイトルの結論に。 縄文時代からヒボこの頃まで、今の韓国に当たる半島の南部湾岸部は倭ワ・やまと国の一部である 『古事記』応神天皇記(712年)では、その昔に新羅の国王の子の天之日矛が渡来したとし、『… 続きを読む »第6章 3.ヒボコは日本人だった。天皇の皇胤

第4章 3.ヒボコの時代の半島南部は倭人のクニ

  • kojiyama 
『日本人ルーツの謎を解く』長浜弘明氏によると、 例えば司馬遼太郎は、『街道を行く1』(週刊朝日 1971)で次なる文言を連ねていたが、そこには腐臭が漂っていた。 「日本民族はどこからきたのでしょうね」 「我々には可視的な… 続きを読む »第4章 3.ヒボコの時代の半島南部は倭人のクニ