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【チャンネル桜】 青山繁晴氏 邦夫離党、普天間問題、朝鮮学校無償化を斬る!


【青山繁晴】邦夫離党、普天間問題、朝鮮学校無償化を斬る![桜H22/3/18]

クロマグロが無記名投票で反対多数で同提案は否決された。

しかし、マグロは高級魚に変わりなく、回転寿司も考え物です。昔はにぎり寿司なんてよほどの日しか食べられませんでした。これを期に考え直すよい機会かもしれません。

トヨタ問題、マグロ、クジラなどいっきに対日問題が浮上。領土問題もそうだが、嫌な予感がする。リーマンショック以降、世界が経済不況で財政が厳しくなっている。政権交代も関係なくないような。

自民党もその他野党でもなく、すぐれた政治家個人に投票すること、このままでは民主党は厳しいだろうが、参議院選は衆議院選より投票率が下がる。下がれば公明党の組織票は固いので当選の確率が増える。民主党は公明党と連立を組むだろう。そうならないために投票率を上げるように投票を呼びかけることだろう。

青山繁晴氏は関テレでも毎週観ているが、チャンネル桜にレギュラー出演されるようだ。また強力な布陣が加わる。


【中山隆志】日露領土交渉に求められる歴史認識の理論武装[桜H22/3/17]

元陸将補で、防衛大学校教授もつとめられた中山隆志氏をお迎えし 、日露領土交渉においてどのような歴史認識の理論武装が必要であ るのか、帝政ロシアとの話し合い(日魯通好条約 及び 樺太千島交換条約)で国境を取り決めていたはずが、昭和20年の ソ連侵攻によって不当に覆された経緯や、独ソ密約によって侵略さ れたポーランドとバルト三国が後日、独立を回復した事例にも見ら れる国際法の常識等に触れていただきます。

テレ朝「報道ステーション」でフィリピンのスービック米軍基地跡地が経済特区になり、日本などの工場が進出して活況を帯びている話題だった。
しかし、基地がなくなりフィリピン領の南沙諸島が中国によって実質支配されたことは一切触れられず、中国海軍がシーレーンを得意顔で往来しているので、沖縄・グアムの米軍の負担が増している。米軍撤退後、フィリピンには華僑がぐっと増えて経済に力を持ちはじめている問題も報じられなかった。
フィリピンは大戦後、アメリカに占領されていて、米軍基地へ金銭面で負担していなかったが、米ソ冷戦崩壊後、火山の噴火をきっかけに撤退が決まった。
日本は沖縄返還を優先したために、米軍との日米安保で土地と費用を負担することになった。苦渋の選択だったのだが。
米軍も以前より強大ではない。もし沖縄から米軍の意志で米軍撤退が決まることもあり得る。日本は安全保障を自衛隊で守るべく防衛費を増やさないとフィリピンのように尖閣などの島嶼部や本当にも中国人が住み始めることになる危険が増すことを一切伝えないで良い面ばかりを報じている。

司馬遼太郎の軽さ
平井 修一

空気がずいぶん湿っぽいなー、ぬるいなーと思っていたら、深夜には雨
だった。
一雨ごとに春になる、あったかくなるのである。一年が始まる。
父の3月9日の祥月命日に続いてもうすぐ彼岸だ。菜の花を供えよう。
「桜堤保存会」の人々が桜並木に提灯をつけている。もうすぐ開花だ。
あわただしい季節である。
敷島の大和心を人問わば 朝日ににおう山桜(やまざくら)花
神州を守れ、そのためには桜とともに散っても惜しくはないと、日本人
は攘夷と斬奸へ走った。140年前の日本人を大仏次郎著「天皇の世紀」は
地べたを這うようにして描いてみせる。
これは朝日新聞社の明治100年企画だそうで、向こうを張って産経新聞は
司馬遼太郎の「坂の上の雲」を連載したそうだ。
「天皇の世紀」は今年から文春文庫になり、毎月1冊出るから全12巻のう
ちまだ3冊しか読んでいないが、「坂の上の雲」が「物語」なら「天皇の
世紀」は「史書」である。大仏次郎はそれを意識して書いた、「歴史に
残るだろう」と自負していた。
司馬は多分個人作業だが、大仏の事業は朝日新聞のプロジェクトチーム
の総力を挙げてあたったのだろう。ありとあらゆる文献を探り出して、
その上に歴史を再現してみせた。
そこに司馬の大衆俗受けの「歴史小説」と大仏の「史書」の差が生まれ
た。司馬の軽さが浮き彫りになる。しかし、民衆は重いほうよりも軽い
ほうが好きである。「坂の上の雲」はベストセラーであり、ロングセラ
ーである。
クラシックやら古典よりも軽音楽やらライトノベルを人は好むから、司
馬は人気だろう。ファストフード、スナック菓子は口当たりがいい。で
も体とオツムにいいか。
ジャンクフードとは言わないが、司馬レベルで終わらずに、それ以上の
ものを読んだほうがいいだろうという話である。司馬では分からないこ
とを福田恒存が教えてくれた。軽口国民的人気ストーリーテラーを凌駕
するような推奨本があれば教えてくれ。
以上は人気絶頂の司馬を信奉する熱烈信者への挑発である。喧嘩大好き、
論争しよう。

ブログ「台湾は日本の生命線!」 http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/
こんな在日中国人に参政権を付与できるか
ブログでは関連写真も↓
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-1071.html
今年の旧暦の元日は二月十三日。この日の前後に日本各地では在日中国人の新年会が開かれ、総領事たちが挨拶を行っている。たとえば、
■武樹民・駐福岡総領事(八日)
―――在日同胞は堅く祖国の核心利益を守り、力強く総領事館を支援し、祖国の発展を支持した。祖国の強大化は在外同胞に更なる堅実な発展の基礎を提供することだろう。
■滕安軍・駐長崎総領事(十日)
―――二〇〇九年は祖国誕生六十周年だった。偉大なる祖国の総合国力は日増しに増強し、国際的地位も目に見えて上昇し、中国人として誇りとするところだ。祖国の巨大な成果と海外同胞の力強い支持は密接不可分のものである。
■鄭祥林・駐大阪総領事(十四日)
―――祖国が昨年、さまざまな困難を克服し、成果を収めたことに鼓舞され、誇りも高まった。愛国愛郷、団結互助の伝統を発揚しよう。
■張立国・駐名古屋総領事(二十日)
―――駐名古屋総領事館の支持の下、中部の華僑団体の活動は活発化した。今後もさらに団結を強化しよう。
どれも立派な挨拶である。「身は例え日本に置いても、祖国への貢献を忘れるな。祖国が強くなれば、諸君にとっても誇りとなるのだ」と訴えているのだ。
それに比べて我が鳩山首相はどうだろう。「国と言うものが何だかよく分からない」「国と言うものが力を持って、何でもがんじがらめで、地域を縛ってしまう、そう言うやり方は一切やらない」などと言っているのだから、これでは国民は国家に対する自信を失うばかりだ。
ただ一般の国民レベルで言えば、愛国心の強さは日本人の方が中国人より上である。公共心の強さは、日本人は世界に冠たるものがある。それに比して中国人は自己愛、利己心が強烈すぎる。
しかし中共の大使館、総領事館は、その自己愛を逆手に取り、在日中国人を上手に利益誘導し、自らの日本に対する戦略的なコマとすることができるのである。「祖国のためだ」と言ってだ(総領事たちのメッセージを見よ)。
だから「国と言うものが分からない」民主党政権が一たび在日中国人に参政権が付与すれば、大使館などは選挙権行使のために団結を呼びかけ、日本の政界に対する工作を強化させることだろう。
さて、つくづく中共とは恐ろしい政権だと思う。駐日大使次などは次のような挨拶を平気で行っている。
■崔天凱・駐日大使(九日)
―――新疆の暴動事件は果断に処理され、領土主権の維持と民族の団結が成し遂げられた。
―――広範な在日同胞が祖国建設、両岸統一、中日友好に力を捧げることを望む。
よくも民主主義国家の日本において、東トルキスタン(新疆)での残酷な弾圧政策を讃えられるものだ。また対外侵略である台湾併呑(両岸統一)に貢献せよなどとも。
もしかして日本は、台湾侵略工作の策源地にでもなっているのか。これでは安全保障が心配だ。
このような国家の人民に日本の選挙権など、とても危なくて渡すなどできないのだ。

北沢防衛相を問題視せよ―「自衛隊敵視」の裏に「中国軍賛美」!
/浮き彫りになる民主党「友愛」の危険な実相

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■北沢防衛相の怒りー中沢連隊長訓示問題  

昨年十一月十三日の日米首脳会談で日米同盟の信頼関係を大きく揺るがした鳩山由紀夫首相の「トラスト・ミー(私を信じて)」発言。普天間基地移設に関する日米合意を履行するかのようなメッセージをオバマ大統領に送りながら、翌日には合意は前提としない考えを表明。同大統領を激怒させた。

そうしたなかでの今年二月十日、中沢剛・陸自第四十四普通科連隊長は米陸軍との共同訓練の開始式で「同盟と言うものは外交や政治的な美辞麗句だけで維持されるものではなく、ましてや『信頼してくれ』などと言う言葉だけで維持されるものではない」と訓辞したところ、今度は北沢俊美防衛相が怒った。

そして最高司令官である首相の言葉を揶揄したとして、同連隊長を注意処分にしたのだが、このあたりから同氏の自衛隊に対するおかしな考え方が顕在化しはじめたのである。

■国会で「自衛隊を甘やかすな」と言い放つ

北沢氏はその後も、「政治や外交は国家の意思。実力組織の幹部がそのことをないがしろにしたら、これはもうクーデターそのものにつながる。極めて危険な思想だ」とまで発言し、連隊長への非難を繰り返していたが、反自衛隊の左翼メディアでさえ、そこまでは騒がなかった。

では実際にクーデターの恐れはあったのか。三月十一日の衆院安全保障委員会で北沢氏は、中谷元議員(元防衛庁長官)から「邪推では」と言われている。

「自衛隊員は国のために一生懸命頑張っている。彼の真意を忖度してあげてもらいたい」「権威や懲罰では隊員を心から従わせることにならない」として連隊長への処分を批判する中谷氏。これに対して北沢氏は、こう言い放った。
「自衛隊を賛美して甘えの構造をつくることが最も危険だ。自衛隊が頑張っているからすべてがいいとなれば政治の存在がなくなる。昭和の陸海軍の歴史でも明らかだ」

■自衛隊に傲慢でも中国軍には媚態の限りを

これは反日左翼を思わせる過剰反応だ。誰も「頑張っているからすべてがいい」などとは言っていない。
「自衛隊を賛美することが最も危険だ」もまた同様。この防衛相には、「国のために頑張っている」自衛官に対する敵意はあっても、敬意や愛情は微塵も感じられない。

しかしこの傲慢、冷酷とも見える北沢氏も、中国に対しては低姿勢で、媚態の限りを尽くしているのだ。
かつて民主党の日中経済交流議員連盟の会長を務めた北沢氏。中国政府との友好を推進するため、同政府に「飼い慣らされた」者でなくては就けないポストと見られるが、たしかにこの人物は飼い慣らされているとしか思えない。

■中国誌のインタビューで軍備拡張に理解示す

たとえば昨年十月二十三日、中国で新華社とならぶ国営通信、中国新聞社が発行する「月刊中国NEWS(日本語版)」のインタビューを受けた北沢氏は、いかなる態度、発言を見せただろうか。

「日本の防衛費が減る一方で、中国は軍事費が増加傾向だが、どう思うか」との問いに対し、「それぞれお国の事情があるから、中国の防衛政策に関してとやかくいうことは慎まなければならない」としながらも、

―――空と海に軍事力を傾注させているのは、世界情勢・アジア太平洋情勢を見ればうなずける。
―――いささか心配の種ではあるが、日本と中国の関係は非常に良好だ。

このように中国を批判しないばかりか、懸命に理解を示そうとしたのだ。

■中国で話題となった軍事パレードへの「賛嘆」

だから「中国建国六十周年の祝賀パレードはどうだったか」と聞かれても、次のように答えた。
―――すごいですね。まさに、アジアにおけるというよりも世界における大国ということを実感した。
この発言は中国メディア各社によって次のように一斉配信された。
「北沢氏は、中国の閲兵式を見てすばらしいと心から賛嘆した。中国のアジア、そして世界の大国としての気勢を感じさせるものだった」と。
中国の軍拡を励ます日本側の弱気なメッセージとして報じられたのだ。

■中国軍の「進歩」を喜ぶ日本の防衛相

だが、これは中国メディアによる誇大報道とは言い切れない。
「しかし装備の面ではまだまだでは」と聞かれると、
―――でも、進歩してきたと思う。軍事交流も中国とはきちんとできるようになったので、良いのではないか。今度、中国の練習艦「鄭和」が来られる。中国の艦艇を迎え入れることができるのは大変良いことだ。
このように北沢氏は、実際に中国軍を「賛嘆」していたのだ。
では同氏は、日米同盟の仮想敵であるあの国に、いかに対処しようと考えているのか。「東アジアの防衛をどう思うか」と聞かれて次のように述べている。

■中国への刺激恐れて陸自部隊の派遣を中止

―――鳩山首相は「東アジアの海を友愛の海にしたい」とおっしゃっている。日米同盟は大切にしなくてはいけないが、これからの日本は、アジアのみなさんとの連携を欠いて発展は望めない。
―――鳩山首相は東アジア共同体構想を持っている。
ここで想起されるのは、北沢氏が昨年九月下旬、「アジア諸国と連携していく情勢のなかで、いたずらに隣国を刺激する政策はどうかと思う」「早急に配備する必要があるのか」として、与那国島への陸上部隊配備の撤回方針を示したことだ。
東支那海での中国の軍事的脅威が目に見える形で増大する中、「早急な配備」が必要だからこそ、前政権は遅まきながらも陸自の配備を決めたのではないのか。
北沢氏はこの配備撤回に関しても言及している。
―――非難する人が多くいた。ただ、新政権ができたからといって、今まで前政権がやらなかったことを積極的にする必要はないと思う。
「非難する人」への回答になっていない。回答などできるわけがないのだ。

■敗北主義―「防衛」と相容れない「友愛」理念

「鳩山首相の理念である『友愛』は防衛の場でどう表現されていくか」と聞かれると、
―――防衛省と自衛隊は鳩山首相の言われた理念を踏まえながら、これから任務の遂行を図っていく。
―――「自分の自由と自分の人格の尊厳を尊重すると同時に、他人の自由と人格の尊厳をも尊重する」ということを基本にすれば、日本という国の自衛隊は日本の憲法九条を基本にして、専守防衛ということで成り立っているので、非常にマッチしている。
「友愛」との空虚な理念に関する空虚な説明と言える。要するに「他国を尊重する」のが日本の防衛政策方針を言っているのだが、これは完全なる敗北主義と言うものだろう。
もし北沢氏が真剣に「任務の遂行を図って」いるのなら、「友愛」なるものと「防衛」が矛盾していることなどわかるはずだ。

■「中国とは友好関係」として空母建設も尊重

だから「中国は空母建設を考えているが、どう思うか」との質問に対しても、次のような回答となる。
―――日本は空母を持つという意思はまったくない。専守防衛だから攻撃型空母を持つ気はないのだ。ただアジアの大国・中国がいよいよ空母を持つのかという思いはある。
世界各国が懸念する中国の空母建造の動きに関しても、「尊重」の姿勢を示す北沢氏。だから「中国から攻められるという感覚はあるか」と聞かれても、こう答えるのだ。
―――中国とはきちんとした友好関係が結ばれている。そのような感覚はない。
この発言も「私は中国を脅威と感じたことはない」と翻訳されて、中国メディアに強調された。

■中国を喜ばせる「日本の防衛の将来イメージ」

まさに「戦わずして負ける」の敗北主義だ。
インタビューを終えた同誌は、「日本の防衛に関する将来をイメージさせるに十分な北沢大臣の発言は、『友愛』をキーワードとする鳩山政権の姿をはっきりと浮き彫りにしているといえる」と好意的に論評している。
なぜならこの「友愛」理念の実相は、事大主義、敗北主義以外の何物でもなく、中国側には歓迎するべきものだからだ。

■同盟を守る連隊長と同盟損なう防衛相

さて安全保障委員会で中谷氏は、自衛隊への憎悪すら感じさせる北沢氏の発言に対し、「普天間問題で連日混迷とか報道されるから、この隊員は日米安保はしっかり守らないとという思いがあったのでは。よく反省を」と訴えたが、もっともなことである。
中沢連隊長は目の前に居並ぶ米軍将兵の日本政府に対する不信感を、何としてでも払拭したいとの一念で、あのような言葉を用いたのかも知れないのだ。少なくとも命をかけて国を守る者であれば、そのような思いはあったはずだ。
だが北沢氏が中谷氏のこの忠告を受け入れることはないだろう。

中国との摩擦をもたらす日米同盟よりも、中国主導の東アジア共同体を重視するのが「友愛」外交と言うものだからである。
そしてそうした中国へのシンパシーも相俟って、「強い自衛隊」「強い日本」にはは激しく反撥するのだ。これは反日左翼に共通して見られる思想、情念と言える。
敵性国家に飼い慣らされた防衛相を戴かざるを得ない自衛隊、そして国民。この恐るべき現実を、政治家も国民も、もっと問題視するべきである。
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【参考】
月刊『中国NEWS』 北沢防衛相インタビュー http://www.long-net.com/interview/0912/
【過去の関連記事】
訓示問題ー中沢連隊長を断固支持する/問題は北沢防衛相の反自衛隊姿勢
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●自衛隊を敵視し、中国軍を賛美する北沢俊美防衛相に抗議を
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