/ 9月 14, 2009/ オピニオン/ 0 comments

産経IZA
衆院議員の日給115万円? たった2日で満額支給
8月30日の総選挙で当選した衆院議員の8月分の歳費が16日、480人の全議員に支給される。同月の在任期間は投開票のあった30日と31日のわずか2日間だが、歳費と文書通信費の計230万1千円が満額支払われる予定だ。日給換算で約115万円、全議員で約11億円という巨額な支出で、「社会常識を逸脱している」「無駄遣いだ」と批判も出ている。

1カ月単位で計算し支給すること自体おかしい。タイムカードがない時代の丼勘定。財源を工面しているなら11億円も浮くではないか。
民主党。自ら襟を正して執行停止にしろ。
「社会常識を逸脱している」「無駄遣いだ」と批判も出ている。なんて悠長なレベルじゃない。
国会(入社式)もまだ始まっていないのに払う道理はない。
民主党に政権が代わったこの機に国民がもっと抗議の声をあげて撤廃すべきだ!

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