CATEGORY 時事雑記

  • 2017.08.05

還暦になってメガネが2つになった

近距離用メガネと運転用の遠距離メガネの2つを併用する。店員さんも同じ年だそうで、「老眼がすすんだのですか?」と若いつもりでも年取ったなと情けなくなって尋ねると、「60代ならそれが普通で、皆さん新聞読むとき用に近距離メガネと2つ持って使い分けられておられます。」と言われ、人並みだと少しは安心しました。近距離用は盆過ぎになるそうで、今遠距離用のメガネでパソコンに向かっているので、少し字がボケて見えてい […]

  • 2017.07.20

世界がおかしくなっているのに、マスメディアは何も伝えない、日本の最大の敵は日本のメディア

戦後の日本は高度経済成長で、日本はアメリカについで第2位の経済大国として70年代から90年代が過ぎた。 そうしたなかで、日本は独自の平和な社会が続いた。しかし、それは憲法9条によるものではない。米軍が日本に駐留しているから中ソの侵攻を免れていただけのこと。東西冷戦時代は終わり、ある意味で平和が保たれた秩序は、ソ連が崩壊し、ベルリンの壁が壊され、アメリカは世界の覇権国家から、財政的にもアジアの秩序を […]

自然のたからもの ~丹波竜&コウノトリに会おう!~

NHK神戸のニュースよりです。 兵庫県では、丹波市で日本最大級の恐竜化石発掘と、豊岡市で放鳥された国の特別天然記念物であるコウノトリの野外における孵化・巣立ちなど、兵庫県の身近な自然の素晴らしさにあらためて気付かされるニュースが相次ぎました。これらの地域の話題を中心に、人と自然のつきあい方、豊かな自然環境の再生と地域づくりなどを考える展覧会を開催します。 本展は、発掘された丹波竜の化石、コウノトリ […]

  • 2008.11.14

コウノトリをロシアで放鳥へ ハバロフスクと大筋合意

神戸新聞  兵庫県は十二日、豊岡市の県立コウノトリの郷(さと)公園で生まれ育ったコウノトリ四羽を来年五月、ロシア・ハバロフスク地方の野生コウノトリの生息地に放つ方針を固めた。豊岡市以外で放鳥するのは初めてで、野生の群れになじめるかや、越冬地に移動する渡り鳥の習性を見せるかなどを調査する。郷公園と生息地・ボロン自然保護区の関係者が豊岡市内で協議し、大筋で合意した。 —— […]