kojiyama/ 2月 19, 2019/ オピニオン/ 0 comments

SNSとはいうまでもなく、ソーシャルネットサービスの略で、Twitter,Facebook,LINEなど。

本来はマスメディアとは異なるインターネットの新しいツールとして、自由な意見を書けて交流することに価値があったはずだったと思うのだ。

 

ところが、その自由な場であったSNSの代表であるフェイスブックやツイッターで、制約が進んできた。

例えば、私の投稿で中国や韓国に対する事実であっても敏感に反応し、停止にあうことが起きています。

そうした環境で自由に発言できるのがSNSの存在意義であるはず。

 

テレビや新聞の報道が切り取った金太郎飴のように個性がなく、意味もない今、こうしたフェイスブックやツイッターの規制は、何を意味しているのだろう?

SNS自身が本来の価値を潰していくようでならない。

シナとか朝鮮と描くのがヘイトではないだろう。CHINAはチャイナ、ローマ字読みではシナ。中華人民共和国は中国ではなく、以前は中共と呼ばれていたこともあるし、シナがいけないなら南シナ海、東シナ海はどうなのか?

日本もJAPANとなっているが、昔はNIPPONと表記していたのになぜJAPANを許しているのか分かりません。
「日本」を発音すれば、誰がみてもNIPPON、NIHONですよね。

1995年ごろ、個々の事務所やツールとして使われたいたパソコン。私もフロッピーモデルしかなかったPC98からハードディスクが出現し、電話回線を通じてパソコン通信ができるようになった。

インターネットが登場し、ISDN、ADSL、光、そして電話回線ではなくWiMax。
自宅や事業所へ電話回線や光ファイバーのようにケーブルを引かなくても、安価なWiFiルーターのみでインターネットに接続できるようになった。

そして、PCよりもスマホやタブレットが上回っている。スマホは初期には契約する会社の4Gなどを利用する。
しかし、私が利用しているマイネオなどと、wiMaxを利用することで、毎月の使用料1310円+wimax3000円以下であり、最安。

3大キャリアも値下げに向かっていますが。。。

問題はLINE

なぜかといと、ツイッターやフェイスブックなどのSNSはアメリカであるのに対しLINEが日本にかまってちゃんの韓国系であることだ。

日本はもう韓国とはか関わる国ではないことを、最近のニュースでも嫌気がさしている日本人は多い。

全世界でLINEを利用しているのは韓国と日本ぐらいで、その韓国に個人情報も抜かれているなど付き合う気はありませんし、日本独自のSNSが待たれます。

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