我那覇真子さんの新番組「おおきなわ」

昨夜、Youtubeで検索していると、我那覇真子さんの新番組がチャンネル桜で始まっていました。第1回は1月5日(金)でしたが、2回めを観て素晴らしい番組なのでご紹介します。

【新番組!】我那覇真子の「おおきなわ」第1回

第2回

番組の説明は、

「大和」「おきなわ」「家族のように繋がっていく日本ネットワーク」というイメージを込めたタイトル「おおきなわ」。
メインキャスターの我那覇真子が、現在の日本に蔓延る「負の和」を「正の和」に変え、本来あるべき日本を取り戻すべく、政治家・識者に問いかけたり、全国草莽の皆さんとの活動を紹介する番組。偉大な作曲家にして真の愛国者・すぎやまこういちによるプロデュースでお送りします。

【どきっ!】これは当たるかも角川映画

角川映画40周年記念作品新作『セーラー服と機関銃 -卒業-』
本日3月5日ロードショー開始

公式サイト

1976年―『犬神家の一族』が公開され、一つの日本映画の歴史がはじまりました。 “読んでから見るか、見てから読むか”というコピーと共に、出版界と映画界をつなぎ合わせた大量メディア展開は世の中に衝撃を与え、“メディアミックス”はそれ以来角川映画の代名詞となりました。 そんな「角川映画」のスタートから、2016年でちょうど40年。
様々な進化を遂げてきたKADOKAWAが、偉大なる数々の作品を回顧すると共に、新たな「角川映画」を始動させるべく、この度、角川映画40周年記念作品となる新作『セーラー服と機関銃 -卒業-』の製作発表記者会見を実施させていただきました。

http://sk-movie.jp/

 

薬師丸ひろ子あれから25年

長女が数年前からKADOKAWA(書店の本社の方らしいので映画とか無関係です)で働いていることはまったく関係ないですが、角川映画が巻き起こしたあのセンセーショナルな感動の時代に高校生だったこともあって、思わずワクワク感がしますので書きました。

消されるかもしれませんが、オリジナル動画がありました。

『下町ロケット』最終回前日に

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(C)ORICON NewS inc.

最近ドラマを含めて地上波を見なくなり、あの相棒にしても脚本や作りの粗さが目立つし、仕方なく観ているのだが、中でもどうしても目障りなのが特命係の部屋で話すシーンで窓から覗き込む刑事が毎回登場することだ。特命係の動きを上司の命令で注意して監視しているつもりの演技だろうが、何かそれに需要な意味があるのか気が散って目障りである。

一年で1、2作は毎週楽しみにできるのがTBS日曜劇場『下町ロケット』。いよいよ明日が最終回で25分延長

 

何気なく観たNHKドラマ10「わたしをみつけて」(連続4回)も、少ない良いドラマだった。

主演の准看護師役の瀧本美織や脇の鈴木保奈美 溝端淳平 本田博太郎 古谷一行がうまくとけ混んで、ドラマの中に入り込めた。

挿入歌ではこれが秀逸なきがする。

テレビ朝日系木曜ドラマ「遺産争族」主題歌としてお馴染みの「ラブとピース!」

自民…TBS・毎日へ倍返し

TBSのドラマが盛り返している。半沢直樹。視聴率は初回19.4%、第2話21.8%を記録し、夏ドラマの中では独走中。昨夜の第3話は10:09までの延長だった。おそらく21.8%を超えたのではないか?

にも関わらずTBSの報道が反日でゴミなのは、毎日新聞、改め毎日誤報とのソースの関係だろう。
反対に、保守のテレビをと発足したフジがフジサンケイで産経新聞であるのに、ドラマはTBSの反対だ。

自民党:TBSの取材を拒否 「NEWS23」内容問題視

自民党は4日夜、TBSの報道番組「NEWS23」の6月26日の放送について訂正と謝罪を求めたが、誠意ある回答を得られていないとして、
TBSの党幹部への取材や番組出演要請を当面拒否すると発表した。これに対し、メディアの専門家からは批判的な意見も聞かれた。

ジャーナリストの江川紹子さんは「自分とは違う意見に対し『倍返し』をしようとする一種の脅しで、『お子ちゃま』的な対応」と指摘。
「党のPRのために言論を利用することしか考えていない姿勢がよく表れている。ましてや今は参院選のさなか。
各党の主張をテレビで知ろうとする市民は多いはずで、常軌を逸した対応だ。報道機関の対応も問われる」と話した。

25日付毎日新聞が「首相、靖国参拝見送りへ」と報じた。だが、ニュースソースは「複数の政府関係者が明らかにした」とあり、安倍晋三首相自身から聞いたわけではない。安倍首相の靖国参拝を阻止したい人物がリークした可能性があるが、首相はこのような報道を気にせず、靖国参拝を進めるべきだ。

だが、陳氏は「日本の政治記者たちから聞いたところによると、安倍首相は8月15日に靖国を参拝する準備をしている。副首相を祭事に参加させ、閣僚にはちょうちんを奉納させるつもりだ」と指摘。
日本の政治評論家も「安倍首相が8月15日に靖国を参拝する確率は99.9%だ」との見方を示している。

江川紹子さん、『やられたら倍返し』といって流行らせているのはTBSの方ですが・・・。(^^)

自虐教育と修学旅行


【青山繁晴】沖縄修学旅行、魂の旧海軍壕へ[桜H25/7/19]


【日いづる国より】すぎやま・青山夫妻対談その2[桜H25/7/19]

だいぶ前だから良く覚えてないが、20代の頃我が家ではしばらく朝日新聞と日経流通新聞を購読した。当時は新聞の勧誘が激しかったから読売になったり、神戸新聞になったりでいろいろだった。得意先がその販売店だったこともあったかもしれないが、あえて朝日新聞を読んでいることがステータスのような部分もあった。今でこそ新聞はインターネットにより他誌を比較閲覧できるが、情報はテレビのNHKニュースと朝日新聞が一応権威を持たれていた時代である。家庭で新聞を何紙も引いていることはなく1紙が普通である。しかし、その頃から朝日新聞の批判的視点の記事の中に良く読んでも何が言いたいのかどうともとれる意味不明な言い回しで面白いとは感じなかった。私は読解力が足りないのか?いや違うと、今でははっきり言えるのである。

戦前まではやまと新聞が最大だったらしく、毎日新聞、朝日新聞の3紙が大手だった。しかも戦争を批判どころか軍部の統制によるものではなく朝日新聞も先頭でけしかけていた。それは、今では考えられないけど自国の新聞が自国の国益から立って主張するのが当然である。

問題なのは、戦後GHQによって公職や新聞・放送から自由な言論が排除され、左翼の人間が教育界・言論界を牛耳ってしまい、日本は軍国主義に走ったのが悪かったという自虐史観を植えつけたのである。

なぜ戦争になったのか。日本は明治から民主主義国家である。米国に資源を絶たれた日本は座して死すだけだった。戦争にならざるを得なかった。欧米列強に仕掛けられたのもまた客観的見方が必要である。

どの国も戦争がたびたび引き起こされてきた。日本は長い歴史の中で、ただ一度戦争に負けただけのことなのに、なぜ負けたのかの反省はしないで、悪かった悪かったの思想一点張りだ。次はどうすればよいかの前向きな思想に向かうべきなのに、70年近く進歩していない。いや戦中派の方がほとんどおられなくなりつつある今の方が危険だ。

TVタックルに西田昌司先生初見参!!

自民党参議院議員の知る人ぞ知る西田昌司先生が、ついに3月4日(月)21:00から放送のテレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」に初出演されました。

なぜついにかというと、毒舌と恐れられ地上波に出演する機会がこれまでなかったからなのです。朝まで生テレビにお出になったことはあります。

公共放送ではなくなったNHKの存在は害悪だ

NHK(日本放送協会)は、国営ではないが実態は非営利社団法人の公共放送である。公共放送なのだから、民間放送とは異なり、基本的に主とすべきは国家と国民である日本に有益な放送を行うためにあるはずだ。

ところが、NHKを鑑賞していると、ふつうの感覚であれば、ニュースや討論番組、中国のドキュメンタリー等、どこの国を主に放送しているのかと不思議に思える。かつて放送開始と終了時には日の丸と君が代が流れるスタイルがずっと決まりだった。それがなくなった頃から、ここ数年顕著になっているのだ。

報道の自由というものは、本来、視聴者に事実を報道する権利という意味なのであるが、マスメディアは、それを自らが何を報道することも自由なのだと履き違えている気がします。倫理や国益を害する他国依りの報道は、放送免許を国から与えられている以上、野放しが自由であるはずがない。

放送法では、公正中立に両者の意見を取り上げることを前提にしているのに、明らかに意図を持って露骨に左翼的・中韓依りの中国人・韓国籍(帰化含む)のコメンテーターを起用して、日本側の出演者のコメントを遮るケースが目立っている。

これは、最早、多少の番組の個性といった多様性ではなく、明らかに国家解体の意図を持って行なっているのであれば異常事態である。

長谷川博己 来年の大河で綾瀬はるかの最初の夫、川崎尚之助役に

今年の大河「平清盛」は不作だった。すっかり観る気もしないいので、来年の大河ドラマ「八重の桜」に、昨年決まった頃から注目していた。

というのは、同志社の祖、新島襄より、八重の最初の夫、川崎尚之助が登場するのか興味があったからです。

但馬の人でも知られていませんが、川崎尚之助は実は出石藩士で、会津藩で西洋学の教授を務めた人物です。東大初代総長加藤弘之(出石藩)、第3代 濱尾新(豊岡藩)、天気予報と校捕「但馬考」作者、桜井勉(出石藩)…。出演回数はわずかかも知れませんが、但馬がどう取り上げられるのか注目しましょう(^^)

長谷川博己 来年の大河で綾瀬はるかの夫役に

来年のNHK大河ドラマ「八重の桜」に出演することが決まった長谷川博己
Photo By スポニチ

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/05/17/kiji/K20120517003266780.html

NHK「セカンドバージン」や日本テレビ「家政婦のミタ」でブレークした俳優の長谷川博己(35)が、来年のNHK大河ドラマ「八重の桜」に出演する。

綾瀬はるか(27)演じる主人公、八重の最初の夫、川崎尚之助役。会津藩校の日新館で西洋学の教授を務めた有能な武士で、戊辰(ぼしん)戦争の鶴ケ城籠城戦では妻とともに新政府軍と戦った。落城後、妻と離別することになるが、その理由は不明とされている。八重はその後、同志社大を創立した新島襄と出会い、再婚する。

長谷川は大河ドラマ初出演。「セカンドバージン」で妻がいながら年上のヒロインとの不倫におぼれる男性役、視聴率40%台を叩き出した「家政婦のミタ」では4人の子供がいながら同じ会社の女性と不倫した父親役を熱演。繊細な演技とクールな表情を武器にした「女性に振り回される亭主」が“当たり役”になっている。今回も、戊辰戦争で銃砲を手に戦い、「幕末のジャンヌダルク」と呼ばれた男勝りのヒロインの夫役をどう演じるか注目だ。

新島役は現在調整中。八重の兄、山本覚馬役は西島秀俊(41)が演じる。また、東日本大震災の被災地となった福島県を舞台にした同作には、被災地の復興と活力ある日本への思いが込められており、俳優の西田敏行(64)ら東北出身者が出演することも決まっている。

◆長谷川 博己(はせがわ・ひろき)1977年(昭52)3月7日、東京都生まれの35歳。文学座在籍中の02年に「BENT」で初舞台。蜷川幸雄氏演出の舞台に多く出演。脚本家の大石静さんに抜てきされた「セカンドバージン」で注目を集めた。
[ 2012年5月17日 06:00 ]

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甲子園と阪急今津線がなつかしい

5月4日 豊岡市商工会主催による恒例の企画で3回目になる。昨年以来1年ぶりの甲子園。巨人VS阪神戦を観戦しに甲子園球場へ行きました。先発投手は能見VS杉内。杉内は今年ソフトバンクから巨人に移籍したが、実質エース対決といえる。試合は4-0で負け。いいとこなし。

5日には芦田愛菜ちゃんが始球式を行なっていたが、愛菜ちゃんをも出演している関西テレビの「阪急電車」のPR。夜に同映画を観た。前から観たかった映画だった。チャンネル桜「討論!討論!!討論!!!」を観ながらだったので部分部分観ていない箇所があるので、またゆっくり観たい。

阪急今津線が舞台となっていて、おじさんが宝塚逆瀬川に住んでいるので、子供の頃から今津線はよく乗った。当時は宝塚南口は地上駅で出るとファミリーランドに連れて行ってもらったり、西宮北口から梅田阪急へ連れて行ってもらったリ、昭和40年代は木の日除け窓が珍しくて上げたり下ろしたりして遊んだこともある。

沿線を舞台に登場人物が絡みあいながら、人生の機微がテーマになっていて、駅名もそれぞれ懐かしかった。甲東園から関学も行った。

  

金本選手                  トラッキー

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