トランプ大統領が誕生し、日本のNHKや朝日、毎日、東京=中日など既存メディアがいかに、これまでの日本を内外に事実以外の捏造で貶めてきたか?国税をシナ朝鮮や外国にどれだけ支払わされてきたのか?それが事実なら仕方がないかも知れない。

南京大虐殺もないし、従軍運慰安婦もない。朝日や毎日の自虐史観による虚構。
これがたとえば製品なら欠陥があれば謝罪し回収修理する義務があるのは当然であるのに、言論は自由だと曲解しそして謝罪もしない。報道は事実を報道し、それにおいて社の見解は自由である。しかいそもそも捏造や虚構を罪であり暴力である。

戦後、日本のメディアは日本と日本人の発展に阻害する捏造や虚構を許されてきた。インターネットが誕生するまでは反論する手段もなくそれでまかり通ってきた。もう我々は自分で真実を知ることができるし、翌朝の新聞よりも、7時のNHKはニュースよりも早くに知ることができる。そしてメディアも一般人と同じようにネットや外信記事をそのままコピーして朝から晩まで再放送を見ているかのように報道している。それはメディアとして取材もせず何の価値もないことになっている。

ところが、トランプ大統領の誕生で、かのアメリカのジャーナリズムも朝日新聞やNHK
と対して変わらないことが世間にバレてしまった。

こうした一流メディアに就職するには一流大学を出て優秀な人間が狭い門をくぐり入社するから、間違いないと信じてしまうが、それは教育されてきた狭い左翼史観で世の中を見ているに過ぎず、世の中の何が正しくて何が悪いことなのかと自分で考えるといったジャーナリストの基礎の視点が報道するキモである。中立どころかその前に自分で見た事を報道していないことがそもそも存続の意義がなくなっている。まして、歴史やシナ朝鮮だけを世界と思っているのか、自分の足で地球の隅々で何が起きているのかを報道していない。

彼らは、左翼同士が同じ記事をデスクに座ってたらい回しにしているのが仕事と化している。そんなことだったら私を含めて世界中の人間と同レベルである。もはや金を払って毎日新聞を購読したり、NHKや民放のコピペのニュースは何の存在価値もない。

まして、メディア内に外国の似た姿勢の支局を置くなんて日本以外あり得ない。報道の自由とはよう言うものである。NHK局内にシナのCCTV、韓国のKBSなどがあり提携して、シナ朝鮮に都合のいい放送をする。朝日新聞局内にニューヨークタイムズ東京支局、韓国の東亜日報、中国共産党の人民日報提携関係、…ありえへん。

韓国放送公社
韓国放送公社(KBS) 〒150-0041 東京都渋谷区神南2-2-1NHK東館710-C NHK東京本局内

朝鮮日報 朝鮮日報 〒100-0003東京都千代田区一ツ橋1-1 4F 毎日新聞東京本社内

NHK放送センター
中国中央電視台 (中国の国営テレビ局)
韓国放送公社 (KBS)  (大韓民国のテレビ局)

「百害あって一利なし」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です