1月20日(米国時間)、トランプ大統領が誕生します。
安倍総理は、世界のリーダーとして戦後最も認められる日本の総理となっています。
EUは崩壊しかけ、中国(以下、本来のChina=シナ)と朝鮮半島の国際的に非常識が世界に知れ渡り始めています。

韓国は朴槿恵大統領弾劾で機能を失い、韓国経済の20%以上を占めるサムスンは危機に瀕してきました。シナは経済がどんどん悪化し、今年は岐路にさしかかり、台湾は中国の一部ではなく、民主国家として日本の最も友好的で分かり合える国として、国際的に復帰するべきです。

従軍慰安婦は毎日新聞が作った造語で、朝日新聞がけしかけ、それをシナ朝鮮が80年代から政治に利用して日本から援助をたかって発展してきました。

売春婦は世界中のどこにでもいた話に過ぎない。当時、朝鮮で働いていた売春婦は8割が日本人。朝鮮人は2割もいなかった。南京大虐殺など朝日新聞の誤報であり、NHKのニセ公共放送のやらせです。戦後日本の足を引っ張りどれだけ国民の税金を失ってきたのでしょう。国益を損なうでたらめを吹聴するのは自由ではなく、これは報道の自由ではなく死刑に値する国家反逆罪でしょう。そしてまだのうのうと営業しているのです。

戦争を始めたのは日本ではなく、シナを軍事教育して後ろから援助していたドイツと当時の中華民国のプロパガンダで、在留日本人を通州事件などで婦女子を強姦、切断など日本人ではできない残虐な殺人行為を行ったことに日本は堪忍袋の尾が切れ交戦したことが発端なのです。自分の家族がそんな目に遭わされて黙っている親がいるでしょうか。

自ら戦争体験もない世代。歴史もよく知らないくせに、政治に歴史を絡めてはいけないという政治家が日本にもシナ朝鮮にも多いです。

捏造した歴史認識を政治に利用して、外交手段にしてきたのは、連合国のアメリカであり、シナ朝鮮である。

隋書倭国伝の聖徳太子が、シナの当時の隋に小野妹子を遣隋使として送ったときの手紙に、「日出づる処の天子、書を日没する処の天子に致す。恙無きや、……」(日の昇る国の皇帝(日本の天皇)が日の沈む国の皇帝(中国の皇帝)に手紙を送るよ。変わりは無いか?)

これに煬帝は激怒したのです。これは単に日本(ひのもと)の意味が日の昇る国であり、日の沈む国とは当時の随の都である洛陽を現しただけのことで、大意はないとする見識もあります。

今も昔も話して分る民族ではないのは、シナ朝鮮

随に隣国が対等という意識はなく、中華とは世界の中心はシナであり随以外の国が天子とは何事だというとんでもない思想であり、日本は一度もシナの属国になったことはなく対等に外交をしただけであり、どう思おうが好きにすればいいだけですが、それは今も変わらず中華思想のなんたるかを現しています。客観的に物事を判断できない哀れな民族です。日本を「日出処」としたのは、太陽が昇る様に発展する国であるとした「強気外交」の表れだとする意見もありますが、単に「東の国から西の国へ」を格好つけて言ったとか、仏教思想から中国をたてた言い方だとか、まあ日本に悪気は無かったみたいです。
が、日本側が自分のことを「天子」と呼んだもんだから、中国がえらく立腹したとされています。
これを書いたのは聖徳太子だと言われてますが、定かではありません。

日本が戦後、世界第二位に上る経済成長を成し遂げ、シナや朝鮮に対して経済が豊かになれば、友好になれると援助を行いました。どうなりましたか?態度がかえって酷くなったことです。代々皇帝を皆殺しにして多民族が台頭し歴史につながりのないシナ朝鮮と、2,600年 万世一統の天皇を元首とする世界最古の日本では、国柄や価値観が間逆なのです。話して分かり合える相手ではありません。敗戦で押し付けられた憲法を破棄し、自主憲法を制定し、自分の国は自分で守ることが急務です。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です