政府の最重要課題は国家安全保障と教育と民主主義である


最近の日教組小林正(元参議院議員・「民間教育臨調」教育制度部会長)1 [2009.7.29] Q787878555さん


最近の日教組小林正(元参議院議員・「民間教育臨調」教育制度部会長)2 [2009.7.29] Q787878555さん


最近の日教組小林正(元参議院議員・「民間教育臨調」教育制度部会長)3 [2009.7.29] Q787878555さん

100202 日本解体阻止!外国人地方参政権阻止!小林正氏増元照明氏 taniozaki

【小林正】牙を露にした民主党の教育改悪[桜H21/11/3] SakuraSoTV

教員免許更新制度の廃止など、教育再生に逆行する動きを見せる民主党の教育政策について、かつて日教組にも所属され、社会党公認の参議院議員も務められた氏ならではの視点から、「教育改悪」の実状についてお話いただきます。

ジャーナリスト・伊豆村房氏は、「【新聞に喝!】国家安全保障の認識が足りない」(産経新聞 2010.5.1 07:54)で、

「日本の安保意識試す中国軍」と題して日経社説(4月23日付)は、「日米同盟がきしむなか、鳩山政権や自衛隊がどこまで強気の姿勢を見せるのか。中国側はそれを瀬踏みしたのでは」とし、日本側の対応について、「鳩山首相は日中首脳会談で、この問題を取り上げなかった。友愛の政治家らしい対応は、中国側への誤ったシグナルとなりかねない」と懸念してみせた。

朝日社説(同24日付)は「中国海軍-疑惑をあおってどうする」と題して「こんなことが続けば、日本国民の中国への脅威感や疑心暗鬼が深まり、日中関係全体を損なうことになりかねない」と中国側に苦言を呈する一方、「日本政府の姿勢にも問題がある」とし、鳩山首相が日中首脳会談でヘリ接近問題に触れなかった点を突き、「これでは誤ったシグナルを送ったことになる。極めて遺憾だ」と日本政府を非難する側に回った。

今回の遠洋訓練について中国解放軍は、メディアを利用し既成事実を積み重ねる「世論戦」、相手の士気を低下させる「心理戦」、法律を駆使して国際的支持を得る「法律戦」の「3戦」の訓練と位置づけているという。海軍力増強を至上命題とする人民解放軍にとって、友愛を掲げるトップをいただく日本など怖くも何ともない。

また、独立総合研究所取締役で水産学博士でいらっしゃる青山千春氏(青山繁晴氏夫人)は、チャンネル桜で「資源小国と言われてきた日本の将来に大転換をもたらす可能性を持つメタンハイドレートについての説明とともに、その研究・開発において年々、存在感を増している中国や韓国による、沖ノ鳥島や竹島周辺での軍事行動や調査活動が意味するものや、日本周辺の埋蔵量や場所さえも十分に調べられていない国家支援体制の不備、さらには、高性能ソナーによる調査協力のみならず、資源をめぐる国家戦略を具現する存在として自衛隊が担うべき新たな任務について語っている。


【青山千春】中国・韓国「海底資源確保」の最新動向[桜H22/4/29] SakuraSoTV

伊豆村房氏は、「アメリカ合衆国連邦政府の最重要課題は国家安全保障と教育と民主主義である。それは党派を超えたものだ。日本では新聞を含めて国家安全保障の認識が足りない。」とする。私は日本国政府の最重要課題として、「自虐史観を脱却した正しい歴史認識」を加えるべきだと思う。渡部昇一先生が昨夜の「大道無門」小林正(教育評論家・元参議院議員)氏との対談で、「安倍元首相の時に戦後レジームからの脱却と教育再生、憲法改正を目指したが、民主党になって日教組が政治に入り、学力テストも教員免許制度も元に戻してしまった。戦後は全て悪かったわけではないから、敗戦による自虐史観(のようなこと)からの脱却と言ったほうがふさわしい」とおっしゃっていた。

中国と朝鮮半島は世界の文化は自国から生まれ、悪いことは日本のせいだと思っている。歴史認識は各々自由であるが、あいてを認めようとしない一方的な政治的主張ではいつまでたっても平行線のままだ。サンフランシスコ講和条約や日中平和友好条約、日韓基本条約で過去は問わないことになった。侵略だというが、日本にとってはソ連やアメリカとの防衛戦争である。従軍慰安婦、南京大虐殺など反日歴史教育をやらなければまとまらない国は異常である。

訣別した”古巣”の実態を小林正氏に聞く

http://videotosyokan.iobb.net/blogn258/blognplus/files/ketubetusitafurusu-jittai-kobayasi.wmv

中国との対決 青木直人

http://videotosyokan.iobb.net/blogn/blognplus/index.php?e=184

韓国堕落の2000年史

http://videotosyokan.iobb.net/blogn-rekisi/blognplus/index.php?e=282

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